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風俗にはまるのはなぜ?はまる理由とデメリットを解説

風俗が好きな男性の中には、つい風俗にはまってしまい頻繁に通ってしまう方も少なくありません。風俗では普段はできないさまざまなプレイを楽しめたり、性欲を発散したりできるため、男性にとっての特別な場所だと言えます。

しかし、風俗にはまってしまうことへのデメリットもあるので注意が必要です。当記事では風俗にはまるリスクと風俗にはまってしまう理由について解説するため、風俗が好きな男性は一度当記事をご覧ください。

 

1.風俗にはまる理由は?

風俗にはまる理由はさまざまですが、非日常を味わえることがポイントかも知れません。

例えば、彼女がいなくて孤独を感じている人や、パートナーとのセックスレスに悩んでいる人は、風俗を利用すれば自分の好みの女性が相手をしてくれます。また、パートナーにはお願いできないさまざまなプレイを体験することもできます。

最初は会社の付き合いがきっかけで利用したとしても、日常の女性関係や性生活にちょっと不満を感じている人は、風俗通いにはまりやすい傾向があります。

ここからは風俗にはまりやすい人の特徴と理由を説明します。

 

1-1.性欲を発散できる

風俗の醍醐味は、風俗嬢と恋人のような関係であるという疑似恋愛的な要素があるところです。AVで性欲を発散すれば経済的にも余裕が生まれますが、やはり風俗嬢との人肌の触れ合いには適いません。

性欲の強い人や、頻繁にセックスしたい人は風俗にはまりやすいと言えます。また、性欲はあるのに相手がいない人や、出会い系やマッチングサイトなどで相手を探すのが手間な人、手っ取り早く性欲を発散させたい人も風俗にはまりやすい傾向にあります。

 

1-2.特殊なプレイができる

特殊なプレイができるところも風俗のメリットです。

ノーマルなセックスだけならプライベートで解消できる場合も多いですが、特殊な性癖があると自覚している人にとっては風俗店でしか解消できないことも多くあります。

さまざまな性癖がありますが、赤ちゃんプレイや痴漢プレイなどのいわゆる変態プレイや、羞恥プレイが性癖の場合は、リアルなパートナーにお願いしにくいこともあります。風俗なら安心してお願いできるので、思う存分性癖をオープンにでき、その快感にはまる人も多いです。

パートナーとのセックスに満足できていない人や、特殊なプレイでないと満足できない人は、思い通りのプレイが楽しめる風俗にのめり込みやすいと言えます。

 

1-3.孤独感やストレスを解消できる

家族や友人がいなかったり、いても疎外感を感じたりしている人、もしくは孤独を感じている人は、風俗を経験するとそのままどっぷりはまりやすい傾向にあります。また、ストレスを感じている人は、風俗嬢を相手に自分優位なプレイや拘束プレイをすることでストレスを解消できるかも知れません。

風俗では、同僚や友人などの女性には話しにくいことを風俗嬢には話せたり、周りには甘えられないけれど風俗嬢には甘えられたりします。プライベートではさらけ出せない気持ちをぶつけられるのも、風俗にはまりやすい理由です。

また、女性経験が少ないもしくは性体験自体初めての場合も、風俗でなら恥ずかしがらずに身を任せられる人も多いでしょう。

孤独感やストレスを抱えると精神的に依存しやすく、風俗にはまりやすい状態になっていると言えます。

 

2.風俗にはまるとどんなデメリットがある?

風俗は利用する男性にとっては楽しくて気持ちよくて最高の場所かも知れません。ところが、風俗にはまりすぎるといくつかの弊害が生じます。

ここからは、風俗にはまるとどのようなデメリットがあるのか詳しく説明します。

 

2-1.お金がかかる

風俗の料金は、種類や店舗によってさまざまですが、決して安くはありません。代表的な風俗の種類と料金の相場をまとめると以下の通りです。

  • ソープ(20,000~70,000円)
  • ファッションヘルス(15,000~25,000円)
  • デリバリーヘルス(18,000~38,000円)
  • ホテヘル(18,000~30,000円)

どの風俗を利用するにしても1度の利用で2万円程度の出費は覚悟しておく必要があります。

月に1度くらいの利用ならまだ許容できますが、はまってしまうとひと月の出費が大きくなってしまいます。例えば毎週1回利用すると、ひと月では10万円にものぼります。はまりすぎると生活を圧迫するのは目に見えているので、予算の設定は必須です。

 

2-2.性病リスクがある

風俗店では風俗嬢に定期的に性病検査を受けさせている場合が多いので、ひと昔前よりは性病の感染リスクは減りました。ただし、「定期的に検査しているから大丈夫だろう」「本番はしないから大丈夫だろう」と高をくくってしまうのは危険です。

今なお、性病検査を受けさせていない店舗があるのも事実です。また、風俗嬢は月に複数人の接客をします。風俗嬢が定期的に性病検査しているからと言って、検査後に感染している可能性はゼロではありません。

また、バイト感覚で風俗で働く学生も増えています。性病に関する知識のないまま、素人女性が感染に気付かず接客している場合もあります。

風俗の種類にもよりますが、いずれの風俗で遊ぶにも、性病感染リスクは存在していると言えます。

 

2-3.風俗嬢とは付き合えない

基本的には、風俗嬢と実際に付き合うことはできません。厳密にいうと付き合えるのは稀なケースであり、確率は限りなくゼロに近いので希望を持たない方がよいでしょう。

風俗嬢はお客さんを楽しませるために、しっかり教育を受けてノウハウを学んだ上で接客しています。男性が恋愛感情を抱いたり、自分に好意があると勘違いしたりしてしまうのは風俗嬢のテクニックです。指名やリピーターを集めるために徹底して尽くしてくれるので、はまってしまう男性がいるのも無理はありません。

お店によっては、風俗嬢とお店の外でデート体験ができる貸切システムを導入している場合があります。貸切システムを利用すると店外デートが実現しますが、このケースはお金で風俗嬢の時間を買っているだけです。風俗嬢とお客さんはあくまでもビジネスの関係ということを覚えておきましょう。

 

2-4.風俗依存症の危険性がある

風俗依存は辞めたいと思っているのに辞められない状態を指します。風俗依存に陥ると、預金を使い果たしお金に困って借金する羽目になったり、仕事に集中できなくなったりと、生活に支障が出てしまいます。

風俗依存は、異性に対するトラウマや孤独感を感じやすく強いストレスを抱えている人に起こりやすい病気です。風俗を利用すると、その一瞬は満足感を味わえますが、性的欲求だけではない何かしらの欲求が解消されず、また風俗に足を運ぶという悪循環に陥ります。深層心理の部分で抱えている悩みが原因の場合もあるため、原因について断言することはできません。

風俗遊びは、限度を超えると依存症になる危険性があることを覚えておく必要があります。

 

3.風俗は適度に楽しもう!

風俗にはまるデメリットをご説明しましたが、生活に支障が出るほどはまらなければ風俗に通うメリットはたくさんあります。

例えば、お金さえ許せば複数の女性とさまざまな性体験を楽しめるのはメリットと言えます。しかも、通うほどに回数をこなせるので、女性を扱うテクニックやコミュニケーション力などの経験値アップにもつながります。

性に対してポジティブになれたり、これまで知り得なかった自分の性癖やフェチに気付けたり、新しい扉を開く機会になるかも知れません。風俗を利用するまでは性に自信がなかった人や、ネガティブな印象を持っていた人にとっては、疑似恋愛のような体験ができる風俗店は特別な場所になります。

何より、適度に楽しむことで心も体も気持ちよくなれるのが風俗の一番のメリットでしょう。

 

まとめ

風俗では、性欲を発散できたり、通常ではできないような特殊のプレイを行えたりするため、ついはまってしまう男性もいます。しかし、風俗にはまると月々の出費が増え、風俗嬢と関係を持つことで性病にかかるリスクもあるので注意が必要です。最悪の場合、風俗依存症になり生活に支障が出るケースもあります。特に、日常生活で孤独感やストレスを抱えている方は特に依存しやすい傾向にあるので気を付けましょう。

風俗を利用するときは節度を守り、生活に支障のない範囲で楽しむことが大切です。

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